日常

ザ・ゴール コミック版を買って読んでみました。

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ザ・ゴール コミック版を買って読んでみました。
この本も昔から知っていてその分厚さから実は買って満足してました。
わかりやすい漫画版を読んでみて内容に納得。
舞台が日本になっているのもわかりやすくていいですね!

このお話は普段仕事をしていてこれが一番いいやり方だと思ったものが覆されます。
・バランスの取れたフローが最もスムーズだと思っていた。
・この仕事の目的はいったいなんなのか?

7つの習慣同様、定期的に読みたい本です。

 

 

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発売たちまち10万部突破 !

1000万人が読んだ世界的ベストセラーがついにマンガ化!
『ザ・ゴール』のエッセンスが、この1冊でスッキリわかる。
日本人がいま読むべき伝説の書!

◆『THE GOAL』がアメリカで発表された1984年当時、
日本企業の競争力が世界を席巻していました。
突出した日本の現場力に加えて、
同書で紹介しているTOC(Theory of Constraints:制約理論)が
日本の文化とあまりに一致しているため
「日本で翻訳出版されると、貿易の不均衡がますます加速し、世界経済が破滅する」
というエリヤフ・ゴールドラット博士の意向で、
2001年まで翻訳出版が禁じられていた、いわくつきの一冊です。

◆『ザ・ゴール』を読んで、
ストーリーどおりに実践しただけで在庫が減り、納期遅れがなくなり、
業績が大幅に改善されたという工場や企業の事例が続出。
世界の生産管理やサプライチェーン・マネジメントに
多大な影響を与えた一冊として広く知られています。
その後、TOCは単なる生産管理の理論にとどまらず、
新しい会計方法(スループット会計)、一般的な問題解決の手法(思考プロセス)、
教育分野にと応用の場を広げています。

◆その『ザ・ゴール』を日本人読者により身近に感じてもらえるよう、
舞台設定を架空の日本企業に置き換え、原作のエッセンスをコンパクトにマンガ化。
ストーリーを楽しみながら、
全体最適のマネジメント理論であるTOCの基本がやさしくわかります。